活動日誌

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東海ブロック一斉宣伝で岐阜県庁

IMG_7481.JPG今朝は月に一度の東海ブロックいっせい宣伝。自宅を6時に出て、7:40からの岐阜県庁前の宣伝に参加しました。

 ブロックニュースや中川ゆう子県議の県政報告を配布しながら、高木みつひろ参院選挙区予定候補とともに8:30まで訴えました。

 今年の漢字は「災」。岐阜県内でも大規模な豪雨災害がありました。職員の皆さんの災害対応での奮闘に敬意を表しつつ、野党の共同で被災者生活再建支援法の改正案を提出していることなど紹介。

 さらに災害なみの酷暑で、住民とともに日本共産党も求めてきた学校の普通教室へのエアコンの設置が大きく進み、補正予算で全教室に設置のための補助金が盛り込まれたことも報告。

 さらに、エアコンで増大する電気代についても普通交付税で対応する答弁を引き出していること、実態にあわせた単価の引き上げも求めていることなども紹介しました。

 さらに、臨時国会での悪法強行や辺野古での民意も法律も無視した土砂投入を上げ、「国民にとつて一番の災害は安倍強権政治そのものではないか」と問いかけ。

 「災害の被害は軽減することはできても、自然災害そのものはなくせない。しかし、政治における人災は選挙でなくすことができる。来年の地方選、参院選で国民に災いをもたらす安倍政治を終わりにし、新しい政治を」と支援を呼びかけました。

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