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「演説会・選挙応援」の記事

 1.10 長岡京.jpg夕方に国会から京都に帰り、13日投票の京都府長岡京市長選挙の「長岡京市をよくする会」の堀川圭太候補の個人演説会で訴えました。

 同時投票の市議補選の日本共産党の中村歩候補もご一緒。 

「まず、暮らし」というキャッチコピーに、「18億円の道の駅より〇〇を」とそれぞれか自分の願いを手書き出るポスター。とてもいい。 

 長岡京ポスター.jpg暮らしの願いを集めて勝利しよう!

 

 IMG_7742.JPG東京を朝出て長野市へ。統一地方選、参院選勝利をめざす日本共産党長野県委員会の旗開きに藤野衆院議員、武田参院議員と共に参加しました。マスコミも多数取材に来て、テレビカメラも並びました。長野の党の注目度を改めて実感。

 鮎沢県委員長の挨拶に続いて、私も長瀬ゆき子選挙区予定候補とともに決意表明。現有8から10への躍進をめざす県議候補もずらりと並んで挨拶。壮観でした。それぞれ短い挨拶でしたが、新年からの活動でも安倍政権に対する保守を含めて皆さんの厳しい批判の声や日本共産党への期待が広がっていることを実感できました。一方で、他党派も必死です。頑張り時です。

 長野マスコミ.jpg終了後、北陸信越ブロック事務所と井上、藤野、武田での打ち合わせも行えました。心ひとつに勝利に向けて猪突猛進です。

 京都総評の旗開きに参加のために長野から4時間かけて京都へ。旗開きには倉林参院議員と共に参加。その後、再び東京へ。今日の新幹線乗車時間は計8時間です。

 49402062_365004777382592_4419455329641693184_n.jpg京都を朝出て愛知県一宮市へ。選挙の年の先陣を切る市長選挙で、伊藤幸康候補の告示第一声に参加し挨拶しました。

 暮らし守る地方政治の実現、安倍暴走政治の流れを県知事選、統一地方選、参院選へと続けよう!

続いて三重県に移動して津市と四日市市でそれぞれ「新春の集い」でお話し。それぞれ鈴木加奈子知事予定候補、中川たみひで選挙区予定候補とご一緒でした。

IMG_7736.JPG 津市では岡野えみ県議、四日市市では山本りか県議、豊田つかさ、太田のりこ、加藤せいすけ各市議が挨拶。いずれの会場も椅子が足りなくなるほどで、「よしやるぞ」と意気高い集いになりました。 

 終了後、東京へ。集いが長引いて、指定をとっていた新幹線に間に合わなかったため、名古屋で一時間半待つことになり、バーゲンセールをブラブラ。

 今年初めての議員宿舎。今年最初の休肝日でもありま19四日市.jpgす。

 

長野県委員会の党会議に出席。長瀬ゆき子参院選挙区予定候補とともに冒頭あいさつ。続いて県議予定候補の皆さんの決意表明。前回、過去最高議席となった8から、さらに10人全員勝利をめざします。

 共産党員町長で年明けに四期目の選挙のある御代田町の茂木町長も来賓挨拶。介護予防を強めて健康で安心して暮らせるまちづくりをすすめる中で、県内で二番目に高かった介護保険料を約一割引き下げ、今、二番目に安くなっていることなど紹介されました。さすがです。

 私は京都で会議のために、午前中で失礼しましたが、午後の来賓挨拶には立憲民主党杉尾ひでや参議院議員、下条みつ衆議院議員、北沢俊美元防衛相、社民党中川博司県連幹事長、伊那谷市民連合代表の曽我逸郎さんらが来てくださったとのこと。

 会場近くの宿に前泊。温泉付きで、朝もゆっくりできました。さあ、さらにがんばろう!

 IMG_7592.JPG自宅を7:30に出て静岡市へ行き、島津前衆院議員と共に県党会議で挨拶。立憲民主党の県副代表が来賓挨拶に来られ、自由党県連の日吉衆院議員からのメッセージも披露されました。

 挨拶後、愛知県豊橋市へ移動。駅前で、斎藤啓、鈴木みさこ、中西みつえ各市議と共に街頭演説。近くで自民党愛知県連青年部も街頭演説会をやっており自共対決の様相でした。

 終了後、飯田線に乗り新城市へ。毎年行われてきた党後援会による「政治を語る喫茶室」でお話ししました。コーヒーを飲みながらの質疑応答の後は、ギターの演奏による歌声。私は、笠木透さんの「私の子どもたちへ」をリクエスト。大きな声で歌うと気持ちいい。

IMG_7585.JPG午後から名古屋市熱田区での演説会。くれまつ佐一知事候補、西田とし子市議候補とともに訴えました。

 会場で配られたできたばかりの西田さんのリーフには、神宮前の「開かずの踏切」の解決を党として取り組み、地元町内会からも要望書が出される中、ついに解決したことも紹介されています。

 西田さんからもこのことをはじめ、住民の願いを受けて即行動してきた数々のお話しがありました。ぜひ、押し上IMG_7575.JPGげたい。

 知事選、市議選、参院選連続勝利へと盛り上がりました。

 IMG_7521.JPG今日は北陸信越ブロックのいっせい宣伝日。昨夜、東京から新潟市に移動し、新潟駅前での早朝宣伝を出発に中央区、東区、西区の三ヵ所で訴えました。

 しぶや明治県議、野本孝子、五十嵐完二、飯塚孝子、平あや子各市議、武田勝利県議候補、鈴木映市議候補とご一緒。

今日、閣議決定される来年度予算案に、国民に消費税増税と社会保障削減の一方で、史上最高の軍事費をもりこむ事IMG_7546.JPGを批判し、県・市議選、参院選での共闘の勝利と日本共産党の躍進で安倍政権を終わりにしようと呼びかけました。

 今冬初の新潟でしたが、今日は日差しもあって暖かい宣伝になりました。西区の街宣中に車で通りかかった野党の市議がわざわざ降りて手を振り、聴衆の皆さんにも挨拶していかれました。

 丁度マイクを持っていた武田さんが、「市民と野党の共同をさら広げましょう」と応答。新潟での共闘の積み重ねIMG_7558.JPGの中での絆の広がりを改めて実感できました。

 終了後、東京経由で名古屋へ。夜は、「日本共産党を応援する愛知県弁護士の会」の「井上哲士参院議員とすやま初美さんを囲む集い」。わしの県議、すやま参院選候補と共に参加し、約60分の講演。終了後は懇親会も。

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IMG_7481.JPG今朝は月に一度の東海ブロックいっせい宣伝。自宅を6時に出て、7:40からの岐阜県庁前の宣伝に参加しました。

 ブロックニュースや中川ゆう子県議の県政報告を配布しながら、高木みつひろ参院選挙区予定候補とともに8:30まで訴えました。

 今年の漢字は「災」。岐阜県内でも大規模な豪雨災害がありました。職員の皆さんの災害対応での奮闘に敬意を表しつつ、野党の共同で被災者生活再建支援法の改正案を提出していることなど紹介。

 さらに災害なみの酷暑で、住民とともに日本共産党も求めてきた学校の普通教室へのエアコンの設置が大きく進み、補正予算で全教室に設置のための補助金が盛り込まれたことも報告。

 さらに、エアコンで増大する電気代についても普通交付税で対応する答弁を引き出していること、実態にあわせた単価の引き上げも求めていることなども紹介しました。

 さらに、臨時国会での悪法強行や辺野古での民意も法律も無視した土砂投入を上げ、「国民にとつて一番の災害は安倍強権政治そのものではないか」と問いかけ。

 「災害の被害は軽減することはできても、自然災害そのものはなくせない。しかし、政治における人災は選挙でなくすことができる。来年の地方選、参院選で国民に災いをもたらす安倍政治を終わりにし、新しい政治を」と支援を呼びかけました。

京都を朝出てすやま初美選挙区候補とともに名古屋市内の三ヵ所で訴え。

 まずは10時から、党南西地区事務所で中村区後援会の総会。地区事務相はつい先日、改築したところ。まだ木の香りがし、とても明るい事務所。トイレをお借りするときちんと障害者も使えるようになっており、やさしい事務所です。 藤井ひろき市議ととも連続する選挙への決意をこめて挨拶。

IMG_7464.JPG 続いて中川区のスーパー前で江上ひろゆき市議とともに街頭宣伝。12月半ばの日曜日とあって、大量の買い物をして出てくるお客さんの姿が目立ちました。

 「たくさん買い物をすると消費税の重みを実感しますね。10%にあげればさらにずっしりこたえます。暮らしの景気もどん底にする消費税増税。連続する選挙で安倍政権に審判下洗馬止められます」と支援を呼びかけました。

 午後からは昭和区の演説会。柴田たみお市議、くれまつ県知事候補とご一緒に訴えました。30年間

昭和区.jpg劇団に所属してきた柴田さんはとても芸達者。オープニングでトランペットでチンドン屋の演奏に加わり、ギターを弾きながらの歌も披露してくれました。

 くれまつ候補の訴えからは、生協職員、労組役員、市民運動家としてつかんできた県民の暮らしの実態と願いから、県政を変えたいという熱い思いが伝わってきます。

 連続する選挙で愛知から政治を変えるうねりを!

地元の京都市左京区吉田学区の府市政報告会に参加。10時から四錦小学校の体育館をお借りし、光永府議、富樫前市議、福山弁護士、有吉元市議に続いて国会報告をしました。

 左京区は先の知事選で福山さんが唯一勝利した行政区で、市議は定数八で三議席をめざす、統一地方選躍進のカギを握る行政区です。

 私からは、昨日の日韓・韓日合同総会で日本共産党の活動と成果、辺野古への土砂投入など、最新の出来事を中心にお話しし、日本共産党の躍進を訴えました。
 
 IMG_7443.JPG終了後、福井市に移動。14時から、山田和夫選挙区候補、佐藤正雄県議、鈴木しょうじゅ福井市議、山田ふみは市議候補らとともに訴え。私は約50分間、お話しししました。

 その中で、野党四党で提出した原発ゼロ法案の意義をお話しし、世界有数の原発集中立地地である福井県で、佐藤県議が原発ゼロの旗を掲げて論戦をしていることの県民的、全国的意義を強調。

  だからこそ、自民党など原発推進勢力が佐藤落としを狙ってきていることを指摘、必ず押し上げ、福井から原発ゼロ、安倍退陣の声を突きつけようと訴えました。

 終了後、京都へ。

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